こんにちは。GOROです。
今日は軽自動車の素晴らしさをふと感じたのでこのテーマで書きます。
普通車デカすぎ問題
まず大前提として、日本の道は狭い。つまりその狭い道をバカでかい車体で通るには大胆かつ繊細なドライブテクニックが要求される。私はそんなスキルはないし身に着けたいとも思わない。細道を通るとき「頼むからデリカだけは来ないでくれ、、、!!」と祈るばかりである。
軽自動車はコスパ最強
私にとって車は単なる移動手段でしかないため、目的地に到達できるという目的さえ達成できればいいのだ。軽自動車は本体の価格、税金、保険料すべてが安いし、何より燃費がいい。燃費は車が軽ければ軽いほどよくなるからヘヴィな普通車とは比べ物にならないくらい良い。つまり軽自動車は目的地まで最安で私を運んでくれる。なおかつ運転がしやすい。
軽自動車の弱点!?
そんな軽自動車無敵論に一矢報いる論調を聞いたことがある。「軽自動車は車体が脆いから、事故ったとき運転手や乗員の被害が大きくなりがち」というものだ。
「そんなもん普通車を買うことを正当化するための言い訳だろ」と思いつつも、物理的にその可能性はあるかもしれない。私は車についてあまり詳しくないので有識者の方は教えてほしい。ちなみにネットの情報では死亡率の差は0.1%とのこと。これを信じるのであれば軽自動車でいいか。。。
おわりに
というわけで、今日はふと感じたことをテキトーに書いてみました。また遊びに来てね~
ほなまた~
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